市政ニュース
2009年6月19日

桜木町駅前で市会報告 

左から、関美恵子、白井正子、大貫憲夫、中島文雄、河治民夫の各市議会議員 第2回定例会最終日の19日午後3時から、第2回定例議会の報告を中心に市会報告を桜木町駅前で行いました。本会議が予想より早く終ったため、急きょ実施となったものです。大貫憲夫団長(青葉区)、中島文雄副団長(鶴見区)、関美恵子議員(港南区)、河治民夫議員(旭区)、白井正子議員(港北区)と事務局3名が参加しました。

 議会について、横浜市における新型インフルエンザの患者数が増えている中、保健所や区福祉保健センターの行政医師が不足している問題や、入場者不足が心配されている開国博Y150、指定管理者制度、PFI方式の問題点などが報告されました。

 この日は、最高気温が26度を超え、まるで夏のようなお天気。各議員は汗を流しながら、代わるがわるマイクをバトンタッチして、約50分間にわたって報告を行いました。


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