28日、中田宏横浜市長は記者発表し、市議会議長に辞表を提出したことを明らかにしました。 日本共産党は、今回の突然の辞職は、あと8か月の任期の途中で職務を放棄するものであり、4年間の任期を全うすることを基本とする議会制民主主義の立場からも許されるものではないと、声明を発表しました。
声明本文はこちらをご覧ください。
山中竹春横浜市長の辞任表明を受けて 人権・くらし・平和を大事にする新しい横浜市政へ 2026年8月2...
【報告者】古谷やすひこ 2026年8月27日 今日の議題は、「市会におけるハラスメント防止の取り組み」につい...
印刷用PDF版はこちら 日本共産党横浜市議団は4日、教職員の休憩時間の取得をめぐる横浜市人事委員会...