横浜市は今年5月、4月1日現在の保育所待機児童がゼロになったという発表、その後安倍晋三首相は「横浜方式」を全国展開すると述べています。 そこで、横浜市内の保育関係者や関心のある方々を対象に、「横浜方式」でいま何が起こっているのか、何が問題なのかを報告するとともに、参加者のみなさんとディスカッションしたいと思い、保育シンポジウムを企画しました。 どうぞ、ふるってご参加ください。
◎ほっとラインNo.389はこちら(PDF)をご覧下さい。
ぜひ傍聴にお越しください。ネット中継・録画もどうぞ! 開催期間:10月28日~12月15日 請願・陳情の受理...
10月9日、日本共産党は、防衛省に対し、10月19日から29日まで全国各地で実施予定の日米共同統合実動演習「キーン...
全員給食には賛成、デリバリー方式には反対 横浜市の中学校給食をめぐり、「日本共産党もハマ弁・デリバリー...