サイト内検索 AND OR

日本共産党横浜市会議員団

 ホーム

 トピックス
 議会での質問
 政策・見解
 無料法律相談案内
 議員紹介
 「市政新聞」ご紹介
 横浜市会ほっとライン
 こんにちは横浜市議団
 です
 しんぶん赤旗申込み
 お知らせ
 リンク
 横浜 View
 サイトマップ

ご意見・ご要望

 

横浜市会ほっとライン 横浜市政や議会に関するホットな情報を掲載していきます

<< 「横浜市会ほっとライン」の目次に戻る印刷する>>

第150号 市会議員の定数削減を許さないためにみなさんのご協力を 民主党と各会派にみなさんの声を早く届けてください(06.07.18)

 現在、「市議会のあり方調査会」(非公開の会議)で3回議論されていて、現時点では自民党が11削減、民主党ヨコハマ会は「1から18議席の幅がある。議席はやむをえない」、他会派は、「現状維持」を主張。民主党ヨコハマ会が削減のキャスチングボードを握っていると言えます。
「市議会のあり方調査会」は、次回は7月24日(月)に予定されており、早々に決着がつけられようとしています。 今後の「市議会のあり方調査会」にむけて、民主党ヨコハマ会と各会派に広く市民の声を届けることは、大きな意味を持つことになります。
 FAX・メール又は各会派への要請行動など、創意を発揮した取り組みを呼びかけます。
○ 各会派の定数削減に対する態度
     会派名(現議席):態度
  日本共産党(6):増やすべきである。少なくとも現状の92を維持すべき。 
  自民党(31):11削減
  民主党ヨコハマ会(28):1から18の幅がある。定数減はやむをえない。
  公明党(16):3増3減
  ネットワーク横浜(6):3増3減
  無所属クラブ(5):最低でも92

○ 各会派にFAX・メールでメッセージを(最後にFAX例文あります)   
      会派あて先、FAX、TEL
 自由民主党横浜市会議員団団長 大久保純男 FAX 681-1530 TEL 671-3010
民主党ヨコハマ会横浜市会議員団団長 星野國和 FAX 681-2410 TEL 671-3028
公明党横浜市会議員団団長 木村久義 FAX 681-2060 TEL 671-3023
 ネットワーク横浜市会議員団団長 杉山典子 FAX 681-4100 TEL 671-3038
 無所属クラブ団長 大庭悟彰 FAX 681-1880 TEL 671-3035

◎メールアドレス (※団にメールがない)
※自由民主党横浜市会議員団(副団長・松本 研)
   mcken@mua.biglobe.ne.jp
民主党ヨコハマ会横浜市会議員団
  mail@minshutou-yikohamakai.jp
 公明党横浜市会議員団
     shikai@ykkomei.com 
ネットワーク横浜市会議員団
net@net-yokohama.gr.jp
※無所属クラブ(副団長・若林智子)
    wakabayashi@kgnet.gr.jp 

FAX例文


自由民主党横浜市会議員団 御中  FAX 045-681-1530

 全国一の大都市、横浜の市会議員の定数は92名、議員一人あたりの人口は約39,000人で、全国15の政令市の平均の約2倍、最も少ない静岡市の約3倍です。地方分権の時代、議員の果たす役割は大きなものが求められています。大幅な議員定数の削減は、市民と議会とのパイプを細くし、市民の声を議会に届きにくくします。財政問題を理由とする議会改革というならば、費用弁償の廃止で約7400万円、現行の海外視察の制度を止め、費用負担を政務調査費でまかなえば、平均すると1年で約2800万円、合計で約1億200万円削減できます。
 市会第一党の貴党が音頭をとって、議員定数を削減することなく、議会改革を行ってくださいますよう、お願いします。
(私の一言)

住所:                       氏名:

○○○党横浜市会議員団 御中(自民党以外の会派用)

 全国一の大都市、横浜の市会議員の定数は92名、議員一人あたりの人口は約39,000人で、全国15の政令市平均の約2倍、最も少ない静岡市の3倍です。
 地方分権の時代、議員の果たす役割は大変大きく、現行の92名を維持することは、当然です。市民と議会とのパイプを細くし、市民の声が議会に届きにくくなる大幅な定数削減を行わないよう、お願いします。
(私の一言)


住所:  氏名:           



        

明日です 市バス路線の廃止等についての交通局・道路局による説明会にご参加を

 全市13区に大きな影響を与えます!
 
 横浜市交通局は、3月28日の市バス路線の35区間の廃止・大幅減便に続き、赤字の58路線の廃止又は一部区間の廃止を発表しました。対象となる運行区域は、鶴見・神奈川・港北・青葉・都筑・緑・中・西・南・磯子・金沢・保土ヶ谷・旭の13区に及ぶもので市民生活に大きな影響を与えるものとなります。党市議団は、市民の足を守るために、「説明会」を計画しました。
 関係地域のみなさんのご参加を呼びかけます
と き   7月19日(水)午後2時
ところ   市庁舎市会棟第2委員会室  (市議団控え室にお寄り下さい)


 

 

ご意見・ご感想をお寄せください

<< 「横浜市会ほっとライン」の目次に戻る印刷する>>