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【06.04.26】保育予算を削らないで!のハガキ175通も
“民間保育所への法外扶助費削減に反対してください”のおとうさん、おかあさん、保育士さんの声!声!声!
今年度予算案で民間保育園の法外扶助費削減が出されたことに対して、民間保育園に通う子どもの保護者や保育士の皆さんなどから、保育予算の削減をしないように尽力してほしいというハガキが、日本共産党横浜市議団の大貫憲夫団長と福祉衛生病院経営常任委員の荒木由美子議員に寄せられていました。これらのハガキは2月下旬から届き始め、175通を数えました。 日本共産党市議団は、予算特別委員会での審議や反対討論などで、法外扶助費を減らすべきではないと訴えてきました。 残念ながら、自民・民主・公明・ネットなどの賛成多数で、今年度予算案は可決され、法外扶助費削減は決まってしまいましたが、日本共産党は、引き続き子どもを産み育てやすい横浜を作っていくために、保育行政をはじめ、教育、福祉、医療などの分野でも、力を尽くしてまいります。
下記に、寄せられたハガキの内容をご紹介いたします(長くなりますが全文を掲載します)。
(印刷済みの文章) ●法外扶助の削減をおこなわず、保育予算の拡充を求めます 民間保育所は公立保育所、横浜保育室と共に、永年市民要求に応え、横浜の保育行政を支えています。長時間保育、一時保育、育児相談、病後児保育、定員外入所等々市民の要求に応え拡大してきています。 横浜市は2006年度予算で民間保育園の法外扶助費を大幅に削減する予算案を、第1回定例市議会で(2/1〜3/10)審議しています。法外扶助の削減は民間保育園の運営を困難にし、子どもの発達を保障する保育ができない、子どもの安全は守れない、保育士の健康破壊など、保育内容の低下をまねきます。 少子化が進む中、安心して子育てが出来る街、保護者や、市民の保育要求に応えるには、法外扶助費の削減ではなく、保育予算の拡充をよろしくお願いします。 ●横浜市の子どもたちの未来のために保育を後退させる、保育所予算の大幅削減はしないよう、お願いします! 私たちは、横浜の民間保育所に子どもを預けて働く保護者、保育所に働く職員です。今議会に提案されている18年度保育所予算は、これまでの「横浜の保育」を、根底から崩しかねない大幅な削減案です。これが通ると、子どもたちの安全や保育の質の確保はもちろん、経営そのものが聞きに陥りかねません。少子化時代に、保育所の果たす役割はますます大きくなっています。安心して子どもを生み育てられるためには、削減ではなく拡充こそが必要です。ぜひ、子どもたちのために、保育予算を削減しないよう、力を尽くしてください。 ●私は民間の横浜市認可保育園に通う園児の父母です。少子化が進む中で、保育園は大切な役割があります。健全な運営ができるように法外扶助費を削減しないように強く要望します。 ●法外扶助の見直し(削減)をおこなわず、保育予算の拡充を求めます 民間保育所は永年市民要求に応え、横浜の保育行政を支えています。保育時間の延長や一時保育、病後児保育、緊急24時間保育等々、市民の要求に応え、拡充してきました。 子どもたちの保育だけではなく、保護者や市民の子育ての要求に、応えることが求められている中、法外扶助の見直し(大幅な削減)は民間保育所の運営を困難にし、保育条件の低下をまねく状況を作りかねません、又そのことは、公立保育所や横浜保育室にも大きく影響を及ぼしてくることは必至です。横浜の保育の後退につながる予算の削減はおこなわず、保育予算の拡充を宜しくお願いします。
(個人の手書き等の文章) ○私は子育てしている横浜市民です。少子化に歯止めをかけるには安心して子育てができる環境づくりが必要です。保育予算を削るよりも逆に増やして下さい。(金沢区、女性) ○私の子どもは、保育園大好き、先生大好きです。それは先生方がいつも元気で笑顔で接してくれるからです。保育者の労働条件悪化、保育の室の低下を招く、法外扶助費の削減は、許せません。どうかそのことを、市長に伝えていただきたいです。(磯子区、女性) ○現在の保育園があることで両親が安心して働くことができています。法外扶助費の削減は、保育の質の低下につながるものだと思います。法外扶助費削減は絶対に反対です。(泉区、女性) ○法外扶助費が削減されれば保育の質の低下や保育料の増加が予想され、ますます少子化が進むと考えられます。子育てしにくい環境にすることは市にとってもマイナスになる事は目に見えます。若者にとって住みにくい地盤を造ってしまっては永い目で見ると必ずしっぺ返しを食う事になるでしょう。目先の事ばかりを考えずに将来を担う若者や子どもたちへの投資と考えて頂きたいです。(戸塚区、男性) ○私達の家庭は両親とも一人っ子で遠方に住んでいる為子どもたちを保育していく上で支えてくれるのは保育園と学童保育しかありません。安心して働けるのは保育園のおかげです。子どもたちの居場所を守ってください!子どもたちの笑顔を守ってください!お願いします。(戸塚区、女性) ○こどもたち、保育に関わるすべての人たちのためによろしくお願いします。(女性) ○私は子育てしている横浜市民です。東京から引越しをしてきて、横浜の保育の現状に愕然としました。市説・内容ともに、質が低いのです。しかも待機児童は解消されていません。そのような状況において、「法外扶助費」削減で保育予算削減を聞きました。財政困難はわかっていますが、そのツケを子どもに向けるのは論外です。子どもが経済的にも自立するには25年程度の長い年月がかかります。親はそれを支え続けなければなりません。増税を迫られ、生活費は高騰し、共働きしなければ子育てなどできません。それなのに国や社会が子育てをサポートしない理由がどこにありますか? 父母の生の声を議会に届けてください。(金沢区、女性) ○保育予算を削らないで下さい!少子化が進む中で誰でもがすぐ保育園に入れるような配慮がほしいです。 ○予算を削減しないで下さい。充実した保育のためにも。(藤沢市、女性) ○今回の法外扶助費の削減!保育予算削減は子どものこと、働く親!地域の子育て支援などのことを軽視しているとしか考えられません!!削減により保育士の数を減らさざるを得ず、そんなんじゃ子どもの命を安全に守れません!!事故にもつながります。子どもの成長に責任をもるのは私たち大人・行政です!!ぜひ!!削減ではなく保育予算拡大を!!(神奈川区、女性) ○意欲的な大人になるためには十分手をかけた子ども時代が必要だと思います。保育予算の拡充をどうぞお願いします。 ○浅い、安い教育にならぬよう、子どもが安心してのびのびと育てるよう、これからの保育に予算が増えるよう、心から願っています。(戸塚区、女性) ○未来を培う子どもへの予算削減を行わないで下さい。(都筑区、女性)(中区、女性) ○少子化が叫ばれている今、市は子どもを生みづらい状況にしています。今、何をすべきか、横浜の20〜30年後を考えてください。(女性) ○子どもたちを安心して生み育てられる環境をつくらないかぎり、少子化は改善されません。未来の子どもたちのために、保育の予算を削減しないで下さい。 ○法外扶助費が削減されますと人件費を切りつめなければなりません。保育は人です。良い人材ゆとりある人材で保育したいです。削減反対!!(鶴見区、女性) ○あまりの大幅な削減に困惑しています。保育優先で人件費や事業費を運営に差し支えない範囲でどこまでだせるかということに腐心しているので、予算立てが辛くなります。こどもたちや保護者の方々とくもりのない笑顔で現場にいられるよう支えてください。心からお願いいたします。(鶴見区) ○子どもを育てる福祉はお金がかかります。予算を増やして下さい。(旭区、女性) ○予算の削減は保育の質の低下をまねき、未来の大人の成長に影響します。(大田区、女性) ○保育予算拡充を強く求めます。(南区、女性) ○法外扶助の見直しは、子どもたちへの保育条件低下につながります。削減でなく予算の拡充を求めます。(泉区、女性) ○子どもを守り、育てるためにはお金がかかるのです。子どもを育てる予算を削るなんて許せない!是非ふやしてください。(緑区、男性) ○今でも厳しい現状で行っている保育です。予算を減らすという事は人がいなくなるという事です。人を相手にする仕事は人が必要です。(藤沢市、女性) ○子どもたちの保育の安全と質の向上のために予算の削減はしないようお願いします。子どもは縁の宝です。(港南区、女性) ○安心して保育ができる保育体制がつくれないようなので宜しくお願いします。(戸塚区、女性) ○子どもは社会の宝、みんなで社会で育てていきましょう。それには保育予算拡充しかありません。(緑区、女性) ○保育予算を削るなんて許せない。子どもは社会の宝、そういう観点で子を育てることが大事。具体的に予算を組んでください。(緑区、女性) ○未来の子どもによりよい環境。子育てしやすい状況に ○今回の法外扶助費の見直しはあまりにひどいです。市民の要求に応えるための市の施策は削減では応えられず、はしごをいきなり外す行為です。やめてください。国の保育政策のいいなりもやめてください。もっと予算をふやしてください。(瀬谷区、女性) ○削減より増加を!(平塚市、女性) ○子どもを守ろう!と口ばかり言っていてもダメ!具体的に保育予算を拡充してこそ守られると思います。(緑区、女性) ○法外扶助の見直しはやめて、予算の拡充をよろしくお願いします。(旭区、女性) ○子どもを守り育てるこの大切な事業はお金がかかるのです。その環境(人的、物的)にも保育予算拡充してください。(緑区、男性) ○法外扶助の削減は保育の質の低下につながります。削減しないで下さい。(戸塚区) ○子どもたちの発達を保障し、健康で働きつづけられるように法外扶助の削減を行わないで下さい。(女性) ○安心して子どもをあずけられる保育所であるために保育予算を削減しないよう、宜しくお願いいたします。(戸塚区、女性) ○保育予算を削れば子どもたちの未来は崩れていきます。(港南区、女性) ○削減反対です。(藤沢市、男性) ○少子化が叫ばれている今、市は子どもを生みづらい状況をつくっています。今、何をすべきか、横浜の未来を考えてください。(女性) ○法外扶助費削減は、保育の質の低下を招きます!! 未来を担う子どもたちの育ちを国(市)がきちんと責任をもって守ってください!!!(女性) ○「保育の質をあげたい!」ということをよくききますが、実際のところ、予算は削られている中で現状の保育を維持することはとても困難です。“子育て支援、子育て支援”と言っていますが、予算がない中でどうやって行えばいいのですか?!逆行していると思います。ぜひ、削減ではなくて、予算の拡充をお願いします。(女性) ○子どもの保育が保障されるために必要な予算をきちんとつけてください。(戸塚区、父母) ○もっと10年、20年、30年・・・と将来のことを考えてください。今、法外扶助の削減をすることで、将来は明るくなるのでしょうか。どうか法外扶助の削減をしないでください。 ○日頃の共産党の活躍に期待をしています。議会の中での改革をお願い致します。(神奈川区、女性) ○共産党は弱者の見方と信じています。子どもたちの健やかな成長のためにも、今、保育園は大切です。予算の拡充をお願いします。(南区、女性) ○このままでは子どもたちがかわいそうです。子どもは国(市)の財産なのですよ。国(市)が守らなくて誰が守るのですか?予算削減は少子化歯止めに逆行している気がしてなりません。 ○中田市長にがっくりです。次から次へと市民要求をふみにじり、何を考えて市政をやってるんですか。横浜の子どもに責任をもつのは中田さんですよ。しっかりせい〜(港南区、女性) ○今でもぎりぎりの保育体制なのにこれより厳しくなるのは耐えられない。(平塚市、女性) ○子どもたちのためによろしくお願いします。(戸塚区、女性) ○少子化が進んでいるのに、保育の質を落とすようなことするのが理解に苦しむ。(戸塚区) ○何のために公立民営化を行ったのですか?未来のある子どもたちの子育てをよりよいものにしていってほしいです。 ○保育園なくして私たちの生活は成り立ちません。子どもを安全に預けることができるよう削減しないように強く望みます。少子化が進む中、更に出産、育児への不安が増し、出産にふみきれなくなります!(戸塚区、男性) ○働く父母が安心して子どもを預けられる保育園運営にご協力・ご支援のほどよろしくお願い致します。(戸塚区、男性) ○少子化対策等言っておきながら安心して子育てしやすい環境、子どもの育つ環境奪うのは許せません! ○未来のある子どもの育ちを保障してください! 安心して子育て出来る環境を保障してください。保育の質の向上と言いながら言っていることと行っていることについて、矛盾を感じています。 ○子どもたちの未来を保障してください。 ○私は子育てしている横浜市民です。待機児の解消ができないのにさらに保育の予算を削る予算案には賛成できません。少子化に歯止めをかけるためには、安心して子育てができる環境づくりが必要です。逆に保育予算を増やして下さい。(金沢区、女性) ○法外扶助費を削減しないでください。 ○予算削減ではなく、予算の拡充をお願いします。(神奈川区、女性) ○今回の保育所法外扶助費の見なおしにはどこでも園長先生が頭をかかえているときいています。父母協としてのとりくみは十分できませんが、あおぞら父母の会で要請ハガキetcの行動をよびかけています。委員会では一人でも、うしろには父母、市民がいます。子どもたちのために頑張ってください。(神奈川区、男性) ○保育園補助金削減には納得いきません。会社からの給料はへるばかり、保育料はふえるばかり、こんな状態でこどもはどうなるのでしょうか?少子化はすすむばかりです。横浜にはこどもはいらないということでしょうか。 ○民間認可保育園の補助金削減に反対します!議会に市民・父母の声を届けて下さい。(西区、男性) ○大切な子どもたちの未来を保障して頂きたいと思います。 ○公立民営化になったところで働いていますが…ニーズにあった取り組みができていません!なんなんですか?絶対反対です。 ○少子化と叫ばれている今、働きながらの子育てを支援しようと言う声が多いにもかかわらず、実際にはまだまだ風当たりも厳しく、ますます少子化が進んでいくような不安だけがつのります。子どもたちは日本の宝ではないのですか?削減により子を持てくれる先生方が追い詰められていくのはとても苦しいです。助けてください!!(戸塚区、女性) ○待機児童解消の名の下で、詰め込み保育をしておいて、保育所の整備や保育士の補充をしないばかりか、予算を削減するなんで信じられません。横浜市は子どもを大切に思ってないのでしょうか!! ○私たち親は好き勝手に働いているのではありません。働かないと生活ができないのです。そんな私たちのために子どもたちを見守ってくれている保育園の予算を、どうして削減するのですか?少年の事件があるとそのこのことばかりせめますが、そのような子を作っているのが今の社会であり、そのような子をつくらないためにはたくさんの大人の協力が必要だと思います。今の大人の都合だけでお金を使わないで下さい。MM21地区にばかりお金をかけないで!観光でもてはやされている横浜も、中身は最低です。 ○何のために公立民営化を行ったのですか?少子化対策やエンゼルプランといっておきながら、やっていることは安心して子育て出来る環境や子どもが育っていく環境を奪っています! ○子どものことを一番に考えてください!削減は反対です!発達を保障するためにも拡充を!! ○子どもたちが、安全でのびのび育っていけるような政策をお願い致します。低賃金の中、毎日一生懸命働いています。これ以上の労働条件悪化がないようにお願い致します。(女性) ○日本の未来を担う子どもたちに充実した保育を!そのためにも保育予算の拡充を求めます!(女性) ○予算の削減は子どもたちに直接影響してきます。子どもたちが安心してのびのび生活できる保育園をどうか守ってください!(泉区、男性) ○子どもを安心して生み育てられる社会が少子化をくいとめることではないでしょうか。税金の負担、給与が増えない、幼い子どものまきこまれる犯罪の増加などあり、今の親はとても不安です。(戸塚区、女性) ○法外扶助費の削減は、保育の質の低下に即つながることだと思います。更に、少子化を止めようと思うなら、削減はあってはならないことだと思います。よく考えて頂きたいと思います。(戸塚区、女性) ○多様な保育ニーズに応え、地域の子育て支援の拠点としての役割も担う保育所は少子化社会で重要な役割をもっています。将来の日本を支える子どもたちのために削減しないで下さい。(戸塚区、女性) ○子どもたちの安全と豊かな環境を守るために、減額することのないよう、要望します。(戸塚区、女性) ○従来の法外扶助費の存在自体が現在の市からの補助の不足を示していました。今門的な改革をせず、費目だけから削減を行うということは上べだけの改善、金だけの改善に他ならず、児童育成環境が川崎と並んで劣悪な横浜を「全国一番劣悪」とすることになります。(戸塚区、男性) ○大切な子どもたちのために市の予算を作ってください。お願い致します。(戸塚区、女性) ○質の高い保育園があるからこそ安心して仕事をし子どもを保育園にあずけています。法外扶助費の削減により、質の低下、出生率の低下につながるのではないかと不安になります。ますます少子化がすすむのではないでしょうか。(戸塚区、女性) ○保育の充実は働く父母の願いです。保育の質に関わる法外扶助費削減に反対します。(藤沢市、女性) ○親子どもの大切な役割のある場をもっと大切にしよう。(戸塚区、男性) ○保育園は現在通っている私たちはもちろん、これから子どもを持つ方々が安心して働きながら子育てするためにとても大切な場所です。法外扶助費を削減しないで下さい。(戸塚区、男性) ○子どもたちの豊かな成長を保障するためには手厚い人の配置は重要です。予算が削減されないよう今後ともご奮闘を切にお願い申し上げます。(戸塚区、女性) ○保育の質が下がってしまう!絶対に止めてください。大人が今の子どもたちをダメにしていくんだ!!(泉区、女性) ○少子化対策が求められている現在において、保育の質に関わる法外扶助費削減に反対します。(藤沢市、男性) ○18年度予算案にかかげていた主な事業、8つの重点政策課題に取り組んでいるであろう内容とはきりはなれた政策のように思われます。是非今後お考えいただきたくよろしくお願い致します。(戸塚区、夫婦) ○男女共同参画社会の時代において保育園の果たす役割は大変重要です。未来を支える子どもたちのために法外扶助費の削減に断固反対いたします。(鎌倉市、夫婦) ○少子化=子どもが少ないだけで簡単に「予算を少なくする」というのは納得できません。こどもをどうしたら安心して産み育てられるか国家としてしっかり考えて欲しいです。(戸塚区、女性) ○これから日本を支えていく子どもたちが、補助を得られない事によって、環境の整った現在の保育園体制が円滑に運営できないことは国にとって損失だと思います。(戸塚区、男性) ○子どもを安心して預けることが、働く上で一番大切なことです。保育園の運営についてぜひお力添えください。(戸塚区、男性) ○子どもにかかるお金は家計に直撃します。そのため、このような政策は日常に生活を脅かす原因になるので困ります。(戸塚区、男性) ○私は母子で子どもを育てている横浜市民です。ただでさえ負担が大きいにもかかわらず、これ以上横浜市の税金、負担額が増えていっては困ります。「少子化対策」と歌っている割に、ひどすぎると感じます。法外扶助費削減は強く「反対」します、未来に私たち大人はもういません。子どもたちに大きな夢と現実を下さい。子どもたちに大きな幸せをください。大人が働いている以上保育園、学校等は第二の我が家です。大人も子どもも笑っていられる横浜をお願いします。「横浜はG30」実現して下さい。(神奈川区、女性) ○私は子育てしている横浜市民です。待機児の解消ができないのに、さらに保育の予算を削る予算案には賛成できません。少子化に歯止めをかけるには、安心して子育てができる環境づくりが必要です。逆に保育予算を増やして下さい。(神奈川区) ○横浜市に住む母子家庭の母です。こんなに少子化が進んでいるのに保育の予算をけずるなんて考えられません!!誰が将来の日本を背負っていくのか考えてみてください。今の子どもたちを大切にしなくて日本の未来はありえません!法外扶助費削減にはきっぱり反対します。(神奈川区、女性) ○私は民間保育園(認可)に子どもを通わせている父母です。補助金削減、財政難を理由に子どもに犠牲をおしつけるのは許せません。父母の会の声を議会に届けて下さい。(金沢区、女性)(神奈川区、男性)(泉区、男性) ○私は民間の認可保育園に通う園児の母です。補助金削減。財政難を理由に子どもに犠牲をおしつけるのは許せません。父母の中の声を議会に届けて下さい(神奈川区、女性) ○法外扶助費削減反対!! 私は民間の横浜市認可保育園に園児の父母です。少子化が進む中で保育園は私たちの生活に大きな役割をしています。健全な運営が出来るように法外扶助費を削減しないように強く要望致します。『安心して子育てが出来る環境・子どもの健やかな育成・障害児の民間との係わり』保育施設の充実により上記の点が満たされ、民間は必要としています。逆に保育予算をふやして頂き一人でも多くの子どもに手を差し伸べて欲しいと思います。民間の生の声を議会に届けて下さい。(神奈川区、女性) ○私は民間に認可保育園に通う園児の父母です。なぜ大切なわが子を保育園に入れたか?働き続けるためには仕方ないことなのです。この信頼している保育園の環境をよりよい状態に保つために保育予算を増やして下さい。保育がきちんとしていないと親は安心して働けません。(神奈川区、女性) ○私は民間の横浜市認可園に通う園児の母です。少子化が進む中で、保育園は大切な役割があります。健全な運営ができるように法外扶助費を削減しないように強く要望します。保育時間が長くなり、職員の交代勤務で今でも延長保育は手薄です。これ以上条件を悪くしないでください。私達は時間を長くした幼稚園で教育してほしいのではなく、保育園で一貫して生活の世話をしてほしいのです。私も一生懸命働いて税金を納めています。どうか、安心して働ける環境を整えて下さい。(磯子区、女性) ○私は民間の保育園に通う園児の父母です。財政難を理由に補助金削減は許せません。議会でしっかりやってもらいたいです。(金沢区、女性) ○私は民間の横浜市認可保育園に通う園児の父母です。市はこれ以上の少子化をお望みなのでしょうか?少子化少子化とさけばれている中で何故このような「法外扶助費削減」なるものを検討しておられるのでしょうか?私達は法外扶助費削減に絶対反対致します。(戸塚区、夫婦) ○私は民間の横浜市認可保育園に通う園児の父母です。そして、民間の保育園で働いている保育士でもあります。補助金削減!許せません。財政難を理由にどうして子どもや子どもを育てる保育園が犠牲にならなければいけないのですか!父母の生の声を議会に届けて下さい。よろしくお願いします。(西区) ○私は民間の横浜市認可保育園に通う園児の父母です。所得が増えず、共働きをしている親にとって子どもをあずける保育園は安全、安心を求める場所です。健全な運営が保てるように法外扶助費削減を止めていただけるよう、強く要望します。(緑区、男性) ○私は民間の認可保育園に通う園児の父母です。補助金削減!財政難を理由に子どもに犠牲をおしつけるのは許せません。父母の生の声を議会に届けて下さい(神奈川区、女性) ○私は民間の認可保育園に通う園児の父母です。所得が増えず、共働きをしている親にとって子どもをあずける保育園は安全・安心を求める場所です。健全な運営が保てるように法外扶助費削減を止めていただけるよう強く要望します。(金沢区、女性) ○私は民間の保育園に通う園児の母です。少子化が進む中で保育園は大きな役割があります。健全に運営ができるように法外扶助費を削減しないよう強く要望します。(金沢区、女性) ○私は民間の認可保育園に通う園児の父母です。少子化が進む中、保育園の役割は非常に大切で、安心して子育て・育児をするためには、保育園の拡充が不可欠です。そのような中、保育の予算を削る予算案には賛成できません。将来を担う子どもたちによりよい環境を与えられるような予算案を求めます。(神奈川区、男性) ○私は民間の認可保育園を利用している市民です。日本経済の発展に日々貢献していると思います。税金も保育料も、高い基準で負担しています。これ以上の負担になる法外扶助費の削減に反対します。将来の納税者を育てる環境をととのえるべきです。(神奈川区、女性) ○私は民間の横浜市認可保育園に通う園児の父母です。安心して子どもを生み育てるために、保育園はこれからますます必要とされます。また、保育の質を落とさないためにも、法外扶助費の削減をするのは止めてください。未来を創る子どもたちの事を大切に育む横浜にして下さい。(港北区、女性) ○私は民間の認可保育園に通う園児の父母です。横浜市の法外扶助費の削減は許す事はできません。まじめな民間保育園がどれだけ苦労して運営しているのか、役所の担当者の方たちは知っているはずです。中田市長のトップダウンはよほど強引なのかもしれませんが、骨のある行政マンがいない事にもいきどおりがかくせません。所得が増えない中で負担ばかり増えています。さらに保育園の補助を減らすとはどんなに良い言葉でとりつくろっても少子化対策に逆行します。ぜひ共産党に父母の声を伝えてもらいたいです。(神奈川区、男性) ○私は民間の横浜市認可保育園に通う園児の父母です。所得が増えない中で、今の生活はぎりぎりの状態です。その中で、保育料を払っています。これ以上の負担につながる法外扶助費の削減に反対します(神奈川区、男性) ○私たちは民間の認可保育園に通う園児の父母です。この度財政難を理由に補助金を削減するという市の強行に反対いたします。未来の日本を支える子どもたちが健やかに成長をするためにも、法外扶助費の削減は実施しないでください。よろしくお願いします(港北区、夫婦) ○私は民間に認可保育園に通う園児の父母です。少子化が問題となっている中でさらに法外扶助費を削減するなんて絶対に許せません。どの家庭の父母も子どもを安心して保育園に預けたいと願っています。むしろ予算を増やし、子どもを安全に安心に保育できる環境を整えるべきです!これ以上父母の負担を増やさないで下さい。お願いします。(神奈川区、男性) ○私は民間に認可保育園に通う園児の母です。補助金削減。財政難を理由に子どもに犠牲をおしつけるのは許せません。大人が働いている以上、保育園は我が家と同じです。未来に大人はいません。子どもたちに日本の未来はかかっているのです。少子化に歯止めをかけるには安心して子育てできる環境つくりが必要です。父母の声を議会に届けて下さい。(港北区、女性) ○私は民間に認可保育園に通う園児の父母です。少子化が進む中で、保育園は大切な役割があります。健全な運営が出来るように法外扶助費を削減しないように強く要望します。(金沢区、女性) ○私は民間に認可保育園に通う園児の母です。夫、実家、義実家に頼れずに育児をしていく上で保育園はなくてはならない存在です。しかるに今回の法外扶助費見直しによって、園の予算が削減されてしまえば、保育の質の低下にもなりかねません。少子化をこれ以上進めないためにも、この声を議会に届けていただきたくお願い申し上げます。(金沢区、女性) ○私は2人の子ども(1歳、6歳)を市内の認可保育園に通わせる母親です。今回横浜市が法外扶助費の削減を予定しているときき驚いています。私は2人の子どもを同じ保育園に入れることが出来ず、送迎も大変な上、保育料もかかり、本当に苦労しながら働き、育児をしています。近隣、祖父母の協力もなかなか得られない中、一番頼りになるのは保育園です。その保育園も、人員削減、給料などもし減らされて保育の質が下がってしまったら本当に困ります。安心して子育て出来るように、保育予算を減らさないでほしいのです。私たちに働くなといわれても困ります。少子化問題を考える上で、この予算の削減案はどうしても時代に逆行している気がしてなりません。長い目で見て市民のためになる方向で市政が動いてくれることを願います。どうぞよりしくお願いいたします。(港北区、女性) ○私は民間に認可保育園に通う園児の母親です。法外扶養費の見直しで保育の予算を削減する予算案に反対しています。予算は大切な子どもたちのために使ってくださるようにお願いします。(神奈川区、女性) ○私は民間の横浜市認可保育園に通う園児の父母です。法外扶助費の削減は、園の環境を大きく変えることになり、ぜったいに反対です。働く父母(納税者!!)のことをもっと考えていただきたいです。(泉区、夫婦) ○私は保育園に通う子どもを持つ母です。横浜市が法外扶助費の削減を強行するという話を聞き、待機児の解消ができないのに少子化を進める案には絶対に反対します。逆に保育予算を増やし、健全な運営ができる保育園・環境づくりが必要です。この声を議会に届けて下さい。お願いします。(神奈川区、女性) ○私は民間の横浜市認可保育園に通う園児の親です。少子化対策と逆行する法外扶助費の削減は絶対反対です。私は“父母の会”の役員をしていますが、今回の事態を受けて多くの父母に話す中で、早急に関心をもつ方たちが増えています。子育て問題、保育園問題をもっと前面に出していけば20〜40代の子育て世代が立ち上がり、世の中変わると思います。共産党がんばれ!(神奈川区、男性) ○私は民間の横浜市認可保育園に通う園児の父母です。所得が増えない中で、今の生活はぎりぎりの状態です。その中で税金・保育料を払っており、これ以上の負担につながる法外扶助費の削減には反対です。親が安心して子どもを預け、働けるよう保育園の整備、保育の質をあげるよう願っています。(神奈川区、男性) ○私は民間の横浜市認可保育園に通う園児の父母です。所得の問題から共働きをしている家庭が多い中、健全な子どもの育成に非常に重要な役割を担っているのが保育園です。安心して2人目、3人目の子どもを産み、育てたいと思えるような環境作りが必要です。日本の経済だけではなく、伝統や思いを未来へ紡いでゆくのが子どもたちです。子は未来への希望です。法外扶助費の削減をしないように強く要望します。(神奈川区、男性) ○私は民間の横浜市認可保育園に通う園児の母です。補助金削減、財政難を理由に子どもに犠牲をおしつけるのは許せません。健全な運営ができるよう法外扶助費を削減しないよう強く要望します。(戸塚区) ○私は民間の横浜市認可保育園に通う園児の父母です。少子化が進む中で、保育園は大切な役割があります。健全な運営ができるように法外扶助費を削減しないように強く要望します。(港北区、男性)(戸塚区、男性) ○私は横浜市認可保育園に通う園児の母です。待機児解消のために保育園を増やし、そのために既存保育園への予算を削るなんて考えられない行為です。保育の質が下がり、保育士の数が減り、実際に事故も多数起きています。保育園側も困っています。法外扶助費の削減には絶対に反対です。是非お力を貸してください。よろしくお頼みします。(神奈川区、女性) ○私は民間の横浜市認可保育園に通う園児の父母です。財政難を理由に保育の予算を削る予算案には賛成できません。保育士を削る結果につながり、健全な運営ができなくなります。子どもを犠牲にすることは許せません。父母の生の声を議会に届けて下さい。よろしくお願いします。(神奈川区、男性) ○私は民間の認可保育園に通う園児の父母です。横浜市として子育て支援を目標にしているにも関わらず、保育園の補助金を削減するのはおかしいことで、納得できません。安心して子どもを産み、育てられる環境をつくるために、法外扶助費の削減に反対します。父母の声を議会に届けて下さい。よろしくお願いいたします。(神奈川区、男性) ○私は民間の横浜市認可保育園に通う園児の母です。少子化が進む中で、保育園は大切な貴重なものです。健全な運営ができるように法外扶助費を削減しないように強く要望します。(泉区、女性) ○私は民間の認可保育園に通う園児の父母です。補助金削減!財政難を理由に子どもに犠牲をおしつけるのは許せません。父母の生の声を議会に届けて下さい。所得が増えない中で今の生活はぎりぎりの状態です。その中で、税金、保育料を払っています。これ以上の負担につながる法外扶助費の削減にはきっぱり反対します。横浜市の少子化対策は逆行していると思います。(港南区、男性) ○保育園を必要としている子どもたちは増え続けています。子育て支援を行政が責任を持って進めていく事は行政の中でも大変大きな課題だと思います。その内容を低下させる行政は許せません(民間保育所、保育士) ○「国と重複しているところの見直し」と言っていますが、3年前に国が8時間→11時間を基本とするといい始め、長時間保育の補助が消えたところを、市は“必要だから従来どおり変更しません”と頑張ってきていたのです。今になって言い方もかえて納得できません。きっと保母数を減らしたりパートを増やしたり保護の労働時間を増やすしかやっていけなくなると思います。豊かな保育のためよろしくお願いします。(武蔵野市、女性) ○保育予算削減は本当に市民の求めていることでしょうか?よりよい保育のために、予算を拡充して下さい!(保育士) ○少子化が進む中で、保育園は大切な役割があります。健全な運営ができるように法外扶助費を削減しないように強く要望します。(保育士) ○保育園を必要としている子どもたちは増え続けています。子育て支援を行政が責任を持って進めていくことは、行政の中でも大変大きな課題だと思います。その内容を低下させる行政は許せません。(民間保育所 保育士) ○民間保育所勤務の保育士です。法外扶助費削減により、人件費が減ることとなり、現在でももっと保育者の手がほしいところ、逆に少なくせざるを得なくなります。少子化が問題になる今だからこそ、本当に子どもの為になる保育が必要だと強く思います。法外扶助費削減に反対します。(金沢区、女性) ○私は、子どもを育てながら自分自身も保育園に勤めています。保育者としての労働条件は年々厳しくなっています。そんな中、子どもは保育園へ行くのをとても喜んでいて、親としては先生方にいつも笑顔で接していただいていることを感謝しています。自分のためにも、保育園の先生方のためにも、子どもたちのためにも、法外扶助費の削減をやめていただきたいです。そのことを市長に伝えていただきたいです。(磯子区、女性) ○私は戸塚区の民間保育園で保育士をしています。園の子どもたちのほぼ全員が長時間保育を利用し、とくに夕方は日中とかわらない子どもたちがいます。なのに長時間保育の法外扶助をカットしてしまう−今まで国が出さなかったところを必要と認め、市は変えずに頑張ってきたのに−ことにとても不安です。保母と減らすか、パートの割合を増やすか…しか考えられません。是非子どもたちのために尽力してください。(武蔵野市 女性) ○私は民間の横浜市認可保育園に通う園児の親であり、働く保育士です。なぜこれからの将来のある子どもたちを預かって、保育している保育園の法外扶助費を削減をするのか分かりません。これ以上保育士を減らしたり環境が悪くなると保育士に余裕がなくなり、良い保育ができなくなり、子どもたちに悪影響です。保育園が健全な運営ができるよう、法外扶助費を削減しないように強く要望します。(神奈川区、女性) ○保育士をしています。安心できる子育て保育ができるよう、法外扶助の削減に反対します。 ○私たち保育士は、働く場所がなくなってしまいます。絶対に削減をしないでください。(南区、女性) ○0歳児を担当しています。5人の保育士で朝7:00〜夜20:00まで5交代勤務をしていますが、長時間保育の子どもが多く、他にもパートが5人も関わっています。法外扶助費が実質削減になるとパートを減らす方向も出てきます。これでは子どもの発達を保障できません。是非現場をみてください。そして何とかしてください。(神奈川区、女性) ○現場で働く保育士です。これ以上の削減では充実した保育はできません。日本の将来のために予算を使いましょう。(金沢区、女性) ○私は民間保育園の保育士です。運営費が毎年削られ、給与(本俸)もいよいよここにきて下げられてしまいました。子ども3人、夫と生活していますが、このままでは自分たちのこれからのことも不安になります。子どもたちのために!!!よろしくお願いします。(港南区、女性) ○私は民間保育園で働く保育士です。少子化が進む中で、保育園は大切な役割があります。健全な運営ができるように法外扶助費を削減しないように強く要望します。(横浜市民間保育園保育士)(横須賀市、女性) ○私は民間の認可保育園で働いている保育者です。法外扶助費は絶対に削減しないで下さい。未来を担う子どもたちのためにお金をかけるべきだと思います。よろしくお願いします。(鶴見区、女性) ○横浜を子育てしやすい街にするためにも保育予算を削減するのではなく、拡充の方をよろしくおねがいします。(保育士) ○私は民間の民家の認可保育園で働いている職員です。保育園の役割がとても大きくなっている現在、法外扶助削減が信じられません。反対です。(戸塚区、女性) ○私は、民間保育園で働いている保育者です。子どもたちのために法外扶助費を削減しないように強く要望します。私たちの声を議会に届けて下さい。よろしくお願い致します。(鶴見区、女性) ○★横浜の保育をこれ以上後退させないよう頑張ってください。どうぞよろしくお願いいたします。私は横浜市の民間保育園で仕事をしている者です。17年度の保育所への横浜市からの補助金が大きく削られることに、私たち職員もたいへんな不安を抱えています。横浜市の事業として受けた事業の予算は年々少なくなり、子どもたちのためにと、がんばればがんばるほど、自分たちの処遇が苦しくなっています。ぜひ荒木さんたち議員の方々に頑張っていただき、横浜の保育、福祉の後退を止めていただきたいと思います。(神奈川区、女性) ○私は保育士をしています。厳しい労働条件下では、より良い保育をしていくのはとても難しいです。どうかこれ以上の予算削減をしないで下さい。お願いします。(金沢区、女性) ○職員の給料を上げてください。(戸塚区、女性) ○現状でもなかなか休みをとることができません。(戸塚区、女性) ○無認可に勤めて早25年になろうとしています。常勤ですが月給は20万円ありません。子育てしながら(3人)必至で働きましたが、これでは良質の保育を子どもたちに保障できません。補助金をたくさん出してください。(港北区、女性) ○希望ある子どもたちの将来のためにも、私たちがもっともっと充実した保育ができるよう、保育予算に関して考えていただきたいです。(女性) ○国の大切な子どもたちに温かい手を!!(逗子市、女性) ○保育の質の向上と言いながら保育士の労働条件は悪くなるばかり…法外扶助の削減は求める保育と矛盾していくのではないでしょうか。
○ ご意見・ご感想をお寄せください ○
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